明日の主役はワタシ
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整形シンデレラオーディション ファイナリスト5人
[明日の主役はワタシ!⑨] 第4回「整形シンデレラオーディション」WEB投票で5万円の商品券が当たる!
5月18日(土)、千葉・幕張メッセ「Rakuten GirlsAward 2019 SPRING/SUMMER」のステージで、第4回「整形シンデレラオーディション」グランプリが発表されます。そのステージにあがる5人のファイナリストがついに決定!理想の自分を目指して美容整形を受け、夢への第一歩をつかんだ彼女たちの意気込みをご紹介します。さらに今回から、審査に加点されるWEB投票がスタート。投票したファイナリストがグランプリを受賞したら、抽選で20名様に5万円の商品券が湘南美容クリニックからプレゼントされるという特典付き!ぜひチェックして、応援したいファイナリストに投票してください!

ファイナリストたちのプロフィールとビフォーアフター写真を公開中!

ファイナリスト5人のプロフィールと詳しい施術内容、ビフォーアフターの写真は「整形シンデレラオーディション」公式ホームページに掲載しています。

整形シンデレラオーディションファイナリストバナー

悩みを克服して、夢を実現させたい!と願っているファイナリストたちは、皆パワーに満ちて輝いています。一番応援したい!と思うファイナリストにぜひ投票してください。


WEB投票スタート!投票した人がグランプリに選ばれたら抽選で5万円の商品券が当たる!

投票したファイナリストがグランプリに選ばれると、そのファイナリストに応募した方の中から、抽選で20名様に、湘南美容クリニックで使用できる5万円分の商品券が当たります。

投票ページのファイナリストの写真の下にある「投票する」ボタンをクリックすると投票ができて、その後アンケートページが表示されます。

簡単なアンケートに答えてメールアドレスを登録して終了です。5月18日「ガールズアワード」でグランプリ決定後、当選された方にはメールで連絡がいきます。

このオーディションを通して、自分もキレイになれるチャンスをつかんでください!

整形シンデレラオーディション投票バナー

■第4回「整形シンデレラオーディション」概要
日時:2019年5月18日(土)
場所:千葉・幕張メッセ「Rakuten GirlsAward 2019 SPRING/SUMMER」ステージ
主催:湘南美容クリニック


1.加藤叶華さん(20歳)
ランウェイを歩きたい!ガールズアワードでモデルへの第一歩を
ファイナリストのポートレート 加藤叶華さん

身長170cm、首も長くスラリとした印象の加藤叶華さんの夢は、モデルとして活躍すること。それに対する悩みは、顔の大きさだそう。

「小顔になりたくて、毎日痛いほどマッサージをしていますが、効果がありません。鏡を見るとイライラして……。歯並びが悪いこと、目が離れていること……。コンプレックスを解消し、自分の容姿に自信を持ってランウェイを歩きたいんです!」

夢だった、キラキラ輝くランウェイのステージに、自分を信じて挑みます!
(施術を受けた部位:目、鼻、輪郭、歯)


2.金子絵梨香さん(27歳)
絶対に見返してやる!がモチベーションに
ファイナリストのポートレート 金子絵梨香さん

モデルオーディションを何度も受けた経験があるという、金子絵梨香さん。「どうしてその容姿でモデルになろうと思ったの?」と言われたこともあるそう。

「自分では、自分の容姿はそこまで悪くないと思っていたので、その現実にショックを受けました」と金子さん。

施術を受けられるだけではなく、華やかなガールズアワードのステージでグランプリが決定される「整形シンデレラオーディション」。「魅力的すぎて、すぐ応募しました(笑)」という金子さんは、鼻を高くして顔全体を小顔に。生まれ変わって、芸能界に再挑戦します。
(施術を受けた部位:目、鼻、輪郭、歯)


3.山田麻莉亜さん(23歳)
交通事故の傷を施術し、息子と一緒に明るい生活を送りたい
ファイナリストのポートレート 山田麻莉亜さん

2年前、横断歩道を渡っているとき、曲がってきた車にはねられ全身挫傷を追ってしまった山田麻莉亜さん。大事故で一命をとりとめましたが、手術後の傷跡は顔や脚に残ったまま。

幼児体育の教師をしている山田さん。「先生、顔どうしたの?」「脚が腐っているよ」など、子どもの無邪気な言葉でも傷つくこともしばしば。

「5か月の息子がいるので、将来、息子が私の容姿をバカにされて傷つく思いをさせたくない。自信を持てる自分になって、人前に堂々と出られるようになりたいです!」
(施術を受けた部位:目、鼻、肌)


4.太田佑佳さん(21歳)
人と自分を比べなくなる、きっかけが欲しい
ファイナリストのポートレート 太田佑佳さん

「友だちに可愛い子が多くて、その子たちと自分を勝手に比べてネガティブになっていた」という、太田佑佳さん。自意識過剰だとは分かっていながらも、面と向かって人と話すときに、自分の顔を見られているのが気になって仕方なかったそう。

そんな太田さんが欲しかったのは、「自分は不細工だから……」という思いをなくす勇気。そのために、コンプレックスだった離れている目と歯並びに加え、輪郭矯正を受けました。

現在、奨学金を借りて美術大学に通っている太田さん。奨学金返済のためにも、グランプリ獲得を狙います!
(施術を受けた部位:目、鼻、輪郭、歯)


5.尾上七海さん(21歳)
2時間のメイク時間を減らして、時間を有効に使いたい
ファイナリストのポートレート 尾上七海さん

尾上七海さんが自分の顔にコンプレックスを抱いたのは、学生の頃「どこを睨んでいるの?」と言われたこと。現在、地下アイドルとして活躍する彼女のメイクにかかる時間は2時間。鏡の前で悩み続け、1日が過ぎてしまうことも……。

「もっとダンスの練習もしたいし、悩んでいる時間がもったいない。自信の持てる顔になって、アイドルのお仕事でたくさんの人に夢を届けたい!」とコンプレックスだったエラと目元、歯並びを施術。

「ランウェイを歩くまで、自分らしく全力で突っ走ります!」
(施術を受けた部位:目、鼻、輪郭、歯)

ライター/山西裕美(historeal)


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