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ハウビー
岸本美咲

[一重さん必見!]腫れぼったくならないピンクメイク♡ポイントはアイシャドウの色使いにあり!

HowBガール
岸本美咲ちゃん


アイシャドウの使い方次第で、とってもかわいい目元に仕上がるんです♡
一重さん向けのアイメイクで敬遠されがちなピンクシャドウ。
そんな一重さんでも、まぶたが腫れぼったくならずにかわいい目元に仕上がるMisaki流ピンクメイクをご紹介!
how-to

▽使用するコスメ(私物)
ADDICTION ザ アイシャドウ 99 ミスユーモア(P) エクセル スキニーリッチシャドウ SR07 マグノリアブラウン(限定色)
左:ADDICTION ザ アイシャドウ 99 ミスユーモア(P) ¥2,000 右:エクセル スキニーリッチシャドウ SR07 マグノリアブラウン(限定色) ¥1,500
(左)一見派手に見えるこちらのピンクは、意外と薄づきで肌なじみがいいんです♡大粒のラメでまぶた全体を覆うと、クールな一重まぶたさんの目元も一気に華やかに。デパコスですが2,000円(税抜)で手に入るのでおすすめです!
(右)一重まぶたさんがピンクシャドウを選ぶときは、このような引き締め効果のある紫がかったものがおすすめ。膨張しすぎずにピンクメイクを楽しむことができますよ♡

パレットの全色を使って、徐々にピンクを濃くしていく
岸本美咲 目を閉じた画像
今回は、パレットにある全ての色を使います。それでは始めていきましょう♡

STEP.1
アイホールにベースとなる色をのせる
アイメイク ベースの工程
アイホール全体にをのせ、まぶた全体をラメで華やかにします。その上からを重ね、ベースを整えます。

STEP.2
中間色と深みのある色でグラデーションをつくる
アイメイクの工程
アイホールの半分に、3分の1にをのせ、徐々にピンクの色味を濃くしていきます。

STEP.3
濃いピンクをアイラインのようにのせる
アイシャドウをアイライナーがわりに入れる
をアイライン上に引きます。
締め色の濃いピンクをしっかりと引くことで膨張しがちなピンクメイクが引き締まり、一重まぶたさんでも腫れぼったく見えません。
ここがPOINT

目のキワに使用する締め色は、ラメ感の少ないものを選びましょう!また、ブラウンシャドウで代用するとメリハリが出るのでよりデカ目になりますよ♪

アイラインは、ペンシルタイプのジェルアイライナーでタレ目気味に引きます。髪色に合わせて好きなカラーを選んでください♪
マスカラはブラックでまつげの存在感をしっかりと出します。全体に塗ったあと、黒目の上だけ二度塗りすると目の縦幅が強調され、デカ目効果がUPします!
\完成/
岸本美咲 ピンクアイシャドウ後 一重
締め色をしっかり入れることで、腫れぼったくならずに仕上がりました♡
色味や締め色をうまく利用して、一重まぶたさんもピンクメイクを楽しみましょう!

撮影/岸本美咲

※価格は全て編集部調べ

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